決断今から中年英語

英語を学ぶのは遅すぎるか?



2012-04-12

英語速習の極意

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今日は英語をマスターするための極意をシェアします。

これは高松先生に教えて頂いた、
1日30分で英語を速習するテクニックです。


まず知っておきたいのは大人が、

“聞き流すだけ”で英語をマスターするのはほぼ不可能である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。


以下はその根拠となる文章です。

―――――――――――――――――――――――――――――
アメリカの言語教育の権威T.アンダーソン教授は、
大人と子供では言語習得の方法が180度異なると唱えています。

言語教育学上0~10歳時を「言語形成期」と呼び、
これは体験的に言語を習得する能力を持ち合わせた時期と言えます。

一方、10歳を過ぎると体験的に言語を習得する能力は徐々に失われていき、
逆に“論理的”に言語を習得する能力が徐々に上回ります。

個人差はありますが、10歳(人によっては8歳くらい)ぐらいが
体験的習得と論理的習得の交差する年齢と言われています。
―――――――――――――――――――――――――――――


しかし「聞き流すだけ」という言葉のついた
書籍や教材は非常にたくさん販売されています。

また、人気もあります。


それ以外にも「●●だけ」シリーズは非常に豊富です。

5文法だけ…
20個の動詞だけ…
このCDだけ…

色々です。

ある程度“英語脳”ができている人がさらに英語に慣れたい場合は
聞き流すだけでも非常に有益だと思いますが、
全くの0ベースからの場合はあまり意味がありません。

事実、その方法のみで英語をマスターした人の話は
あまり聞いたことが無いはずです。


また、プレゼント内で高松先生がお話をしてくれていますが、
今日本で販売されている英語教材、英語スクールのそのやり方には
8~9割の確率で何かしらの問題があります。

駅前留学しかり、
ネイティブに教わる方法しかり、
語学留学もしかりです。

実際にネイティブから英語を教わっても、
英語のスキルが上がりやすいかというと疑問が残ります。

日本の英語教材ではほとんど効果を得られないのです。


するとこんな疑問が生まれるはずです。


「じゃあ日本の英語学習教材って何のためにあるの?」


ということです。


この部分について悪く言えば英語は
“ビジネスの市場”になっています。

日本ほど英語教材が充実している国は他にありません。


『英語に触れている限りは実力は伸び続ける』

という前提はあるとしても、


【自分のレベルに合致する教材】

または、

【自分のレベルを引き上げてくれる指導者】

に出会えないと、あまり効果が無いのです。


高松先生は英語の指導を行う時に「実力チェック」を必ず行います。


それは個々の力を確認しないと、
講義や指導が無駄になってしまうからです。

場合によっては講師の思い込みや実力の見誤りで
無駄な失敗経験を積ませてしまう可能性もあります。


また、ほとんどの英語学習教材では、
「読む」「聞く」で終わるケースがほとんどです。


高松先生の指導ではこの部分でも決定的な差を作っています。


高松先生は、

「英語をマスターするためにアウトプットは必須」

と以前から繰り返しおっしゃっていました。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 英語=アウトプットでマスターする
━━━━━━━━━━━━━━━━━━


英語をマスターする上で最重要キーワードが

「アウトプット」

という言葉です。つまり“出力”です。


これまでの国内の英会話で重要なことは、
「インプット」つまり“入力”でした。

そして記憶力が必要でした。


【暗記をしてテストでいい点数を取る】


これこそが学習の目的となっていましたよね。

その結果、国が日本人ネイティブをたくさん輩出できたか?

というと出来ていません。


片や高松先生に英語を教わってきた数万人の受講生は
どうだったのか?6年間も勉強し続けてきたのでしょうか?

いえ、実際1年もかからずに英語を使い始める人がたくさん出てきています。


それどころか1年が経過すると一定の英語力を身につけてしまうのです。

早い人は1ヶ月。遅くても1年。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この期間は自由に使える時間によって変わりますが、
とにもかくにも日常レベルの会話をする位なら
6年もの膨大な歳月は必要ありません。


この圧倒的な違いをよく考えることが重要です。

6年間で数千時間消費する人。
たった1年間で英語をマスターする人。

人生にどのような違いが表れるでしょうか?


ただ、がむしゃらにやってはダメです。

私達は10歳を超えた大人ですから、
攻撃的に英語を学んでいく事ができるから強いのです。


基本となる部分の扱い方を勉強して、
それから実際に使ってみることが優先です。

あえて無駄な傷を負う必要はないのです。


高松先生の英語メソッドは、
『聞くだけ教材』や『読むだけ教材』では実現できなかった
英語を話しながら覚えていける新しい形の英語習得法です。

ストーリー会話を使ったリスニングトレーニングはもちろん
理論学習や発音練習までワンセットになり、
しかも楽しみながらトレーニングができるから
日本人ネイティブを多数輩出できるのです。

それ以外にも、

■日本と海外の英語学習の違い
■くだけた表現のイディオム
■TOEIC攻略法

など、効率的に楽しく英語脳を身につけられるから
なお強力なのです。

「聞く」「話す」「読む」「書く」に全て対応した高松メソッドでは、
アウトプットが最重要ポイントとして挙げられています。

様々な人が高松先生の講義を受けるために
わざわざ遠方から足を運んでくれるのはそういった理由からです。

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2012-04-11

教科書無しで英語を話せる理由

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“100%話せるようになる英語学習法”があるとすれば…
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あなたもきっと知りたいと思うはずです。
今日はその方法についてお話します。


実は先日、興味深い内容を高松先生に教わりました。


日本人が英語を話せない大きな原因は
学校のカリキュラムにあるという話です。


ほぼ全ての方は中学、高校と英語を学んできたはずです。


6年間、英語をやっているのに英語を話せない日本人。
反対に1年で日本語を使いこなす外国人。


この差は一体どこで生まれてしまうのでしょうか?


実はこの差は、

“英語をマスター出来ない作りのカリキュラム”

に原因があったのです。


あなたも中学から英語に触れ始め、
「This is a pen」に始まり、「Be動詞」や「現在進行形」
「不定詞」など、様々な学習を行なってきたはずです。

それら一つ一つは非常に有益であり、
英語習得のためには必須の学習です。


でも英会話が出来ない人が多い。


海外では1年間も英語を勉強し続ければ、
日常会話レベルは簡単に話せると言われています。

でも出来ない…
その理由は以下の2つに原因があります。


■原因1.リアルなフレーズが教科書に出てこない
――――――――――――――――――――――――――

例えば挨拶にはたくさんの言い回しがあることをご存知でしたか?

1.How are you?
2.How's it going?
3.How have you been?
4.What's going on?
5.What's up?
6.How are you doing?

などです。

色々な言い方があります。

学校でこんな豊富な種類の挨拶の仕方習いましたか?

実際にネイティブの方と会話をすると、
上の6つだけじゃなく、色々な挨拶言葉がボンボン出てきます…。


その時の気温、気候も絡めれば、

Freezing, isn't it?

や、久しぶりに出会うならば、

Long time no see you.

または、

I haven't seen you for long time.

などの言葉もそうですし…

How's everything going?(順調?)

もパターンの一つです。


そしてこれらの質問に対して教科書通りに答えるならば、

『I'm fine thak you and you?』
「I'm fine thak you too.」

これが100点満点ですが、
実際のネイティブにこんな返答をする人はいません。


実際は全く違う返答の仕方が一般的で、例えば、


Good!(いいよ)
Keep busing(忙しいよ)
so-so(まぁまぁかな)
Never better(上々だよ)
Pretty Good(かなりいいよ)
Not bad(まぁまぁ)
Nothing much(相変わらずだね)
Pretty bad(かなり悪いよ)


などが一般的です。

それ意外にも返答の仕方がたくさんあります。

Very well thanks, and you?
Not bad, how are you
I'm all right. Okay, and you

など・・・本当にたくさんあります。


ここで過去の勉強の仕方を思い出してください。


―――――――――――――――――――
Ken:Hello! How are you?

Michael:I'm fine thank you and you.

Ken:I'm fine thank you too.
―――――――――――――――――――


一般的な英語学習ではこのパターン意外ほぼ教わりません。

だからいくら勉強していても、
初めてネイティブに触れると…、

「What's up?」

と声かけされるだけで、

「…。(え?こういう時は何て言うの?取り敢えずFineって言おう!通じるかな…。)
というようにパニックに近い状態になってしまいます。


というように、リアルなフレーズが教育過程で
ほとんど出てこないという問題が一点です。

しかし、まだこれはいい方です。

これは海外で生活したり、
ネイティブの友人が出来れば遅かれ早かれ慣れることです。

でもそれ以上の問題が実は隠れていたのです。



2.日本では絶対に失敗する英語学習法を教えている!?
―――――――――――――――――――――――――――――

義務教育においては、未だに間違った学習法を続けています。
(一部の英語学習塾でも同じです)

今回はその理由、合計4つに絞ってお話します。


■1.インプットだけでアウトプットしない

日本では“教科書を教える”という文化があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【教師の仕事=教科書を教える】

になってしまっていて、生徒はそれを聞き、
ノートにメモっていくという学習法です。

これで英語が身に付くはずもありません。

英語はコミュニケーションツールですから、
実践を積まずしてマスターなんて出来るはずがありません。


■2.アウトプットをチェックしない

そもそもの問題は、授業のスタイルが生徒の
アウトプットを必須条件に設計されていないことにあります。

問題を出し、その答えを指名された生徒が答える。

このスタイルは生徒にとっては

「当てられた自分の運が悪かった」

位にしか受け取ってもらえず、
かなり効率の悪いやり方なのです。

アウトプットをし、それを的確にチェックしてくれる“誰か”がいることで、
英語力は格段に向上していくのに、こんな単純な事も出来ていないのです。


■3.レベルに合わない授業を行う

例えば外国人を連れてきて授業をする…ということがこれに該当します。

ほとんどの場合でこのケースは生徒がついていけません。

むしろ憤りを感じる方の方が多いのがこのケースです。
またこれによって挫折感を味わう人も多いです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

学校側は良かれと思ってやることですが、
これは日常の簡単な会話が出来るレベルに至っていないと
拷問に近い教育方法になります。

中には生徒のレベルに合わせてインプットを
上手に調整できるネイティブ教師もいます。

ですが、そのような方に出会える確率は非常に低いのが現実です。


■4.どのように練習すればいいかを教えない

英語は自主的に動いて初めて「上達」に至ります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分で発言&会話しないと身につかないのが通常です。

だから指導者が注意しなければいけないのは、
「教科書を教える」のではなく「練習の仕方を教える」ことに
全力を注がなければいけません。

生徒のレベルに合わせて達成可能な目標を与え、
それを達成することの喜びを利用してモチベーションを上げる。

いずれは生徒本人が自分で目標を設定し、
自主的に練習ができるようにすることが真の目標です。


…つまり、英語を学習する上で最も重要なことは、
まず「どれぐらい英語スキルを持っているのか」を
ベースにアドバイスと学習指導をする必要があるということです。



おそらくほとんどの方は、上記のポイントは意識してこなかったはずです。


実は、今日お話した内容を全て理解して英語学習を実践すると、
数十倍~数百倍のスピードで英語力が上達します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

明日の朝、高松先生の英語マスターメソッドをお話しますが、
その内容を見たら、多くの方がやっていない内容に驚くかもしれません。

逆にこれをやれば力がグングンと身に付くので、
英語力が確実に身についていくのです。

それでは明日を期待してお待ちください。


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2012-04-10

英語を最速で習得させる実力者

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今日は英語習得の権威とも言える
“ある方”をご紹介させて頂きます。

もしあなたが今後英語をマスターしたいと考えるならば、
この方に直接指導を受けるのが最も早いです。

最速、最短、最高の結果を導く方です。

以下はその方のこれまでの実績です。


【講師の実績】
―――――――――――――――――――――――――――――

■ECC英会話 大阪校講師

■インターグループ(通訳養成期間:主任講師)
 英検1級レベルの生徒に指導する上級講師

■サイマルアカデミー
 NHK上級英会話番組講師・小松氏、サミット首脳会議の
 同時通訳者・村松氏と共に英語会議通訳講師を務める

■MIKインターナショナル
 通訳養成期間にて英検1級レベルの生徒指導

―――――――――――――――――――――――――――――

これらは講師としての実績ですが、
「ただ英語を教えてきただけ」というわけではありません。


【通訳実績】
―――――――――――――――――――――――――――――
■トヨタ自動車 週1回の会議通訳レッスン
■日産自動車  追浜工場での技術通訳
■本田技研工業 全国工場にて技術通訳

その他、マツダ自動車、三菱自動車、Ford、いすず、
新日鉄、日本鋼管、経済産業省、文部科学省、
ジェトロ、丸紅、日商岩井、日本テレビなど指導・通訳実績多数。
―――――――――――――――――――――――――――――


名前を見ると分かる通り、
日本を代表する超一流企業ばかりです。


この方は、

【高松貞雄先生】

です。

英語と半世紀付き合ってきた
英語指導において非常にすごい方です。


また高松先生の英語指導の実績はこればかりではありません。


その一番の実績は指導されてきた人数にあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

一般的な英語教師はどんなに頑張っても
1000人単位の指導実績で“経験豊富”と言われます。

でも高松先生についてはその経験値が別格で“万人単位”。

想像出来ない数の方に英語を指導されてきました。


また本当に“教える力”を持っていないと
講師のオファーが来ない程に厳しい世界です。

教える力が無ければ通訳者のオファーももちろん来ません。

英語を教える力・または通訳力が無いと生きていけないのが
「英語講師」「通訳者」という立場だと言えます。


高松先生が英語と出会ってから50年。

実績を積み重ね続けてきたからこそ成し遂げられた前人未到の指導人数です。


最近は誰と話をしても、色々な意味で
そのボトルネックがやはり“英語”だったのです。


経営者の方々は、

『日本はアメリカの情報が10年遅れて入ってくる』
『インターネットが普及しても今なお、遅れている』
『英語圏から直接情報を取れるようにならないと厳しい』

など日常的にお話されています。

またサラリーマンを含むビジネスの前線で活動している方からは、

『上司が外国人になり、どうしても英語が必要』
『社内が英語を強く推進しはじめて周りが猛勉強している』
『TOEIC700点以上で課長、800点取らないと昇進出来なくなった』

という意見もたくさん聞くようになりました。

加えて、

『みんなの前でかっこいいところを見せたい』
『海外旅行で一人で不安なく行動したい』
『留学中に何としてもマスターしたいからコツを教えて欲しい』
『もっと手軽に始められる学習法が無いものか…』

という考えを持つ人も多いでしょう。


これらの話を聞いていると、今の日本には
「英語力」が確実に不足していることがわかったのです。


【英語が話せれば●●できるのに…】


という願望を持つ日本人がなんと多いことでしょうか。


・英語が出来れば海外に自由に行き来できる
・英語が出来れば昇進できる
・英語が出来れば自信を持って海外に出張出来る
・英語が出来れば格好よくなれる
・英語が出来れば子供に英語を教えられる
・英語が出来ればもっとグローバルになれる
・英語が出来ればもっと収入が増える

・英語が出来れば…etc


日本人にとって英語は超重要ファクターです。


特に経営者の方、お勤めの方にとっては、
日に日に英語のプレッシャーが大きくなっていることを感じます。


高松先生が公開する英語習得理論の最大の魅力は

「短期間でメキメキと実力が伸びる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。


なぜ今あなたが英語をマスターできていないのか?

なぜ自信を持って、もっとネイティブと会話が出来ないのか?

なぜ英語に強く苦手意識を感じているのか?


その理由は意外なことに一つしかありません。


それは「英語力の上達を実感出来ていない」からです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

例えば…、


●単語を1000個暗記したけど、あまり役に立たなかった

●文法を勉強したけど、使いこなせなかった

●トレーニングをしてもネイティブの会話を聞き取れなかった


などの経験はあなたもあるかもしれません。

英語は「成長を実感出来るかどうか」が非常に重要です。


だから高松先生が公開する習得理論のファーストステップは、
「短期間で成長を実感して頂くこと」なのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これからご提供する高松英語メソッドを使うことで、
“スルスル”と英語を頭の中にインストールすることを可能にします。


そうなれば…


・日本にいながらにして英語をマスター出来る
・気軽に海外サイトにアクセスして、情報収集が出来る
・昇進・昇給に一気にリーチをかけられる
・TOEICでも高得点を狙えるようになる
・周りの友人、同僚に尊敬されるようになる


など、無限に近い様々なメリットを得ることができます。


「英語力が人生を変える」


という言葉は英語をマスターした人達が
必ず口を揃えて言うフレーズです。


明日は高松先生から教えて頂いた

“100%話せるようになる英語学習法”
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

をお届けします。

是非期待してお待ちください。


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最大の近道だと考えています。



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